2010年06月28日
岳南鉄道 一人旅 番外編 比奈カフェ
岳南鉄道は比奈駅の脇。
踏切の音が聞こえる場所にある。

黒を基調としたシックな店内。

オーナーが好きだという、家電やカメラなどの古道具がさりげなく置かれている。

テーブルや椅子も凝っている。
不揃いなのに、落着く空間を創っている。
カリモクの家具を売っているとか・・。

歩き回って喉が渇いていたので、ビールが飲みたかったがメニューにない。
トイレに行くついでにチェックしたら冷蔵庫にはある!
「これはお昼は出さないんですか?」
「あ、いいですよ」
ということで、人心地。

ビールの後は、カレーとコーヒーを戴いて店を後にした。
岳南鉄道一人旅の最後、東海道線に乗り換えるときに
ちょっとした嬉しいことがあった。
通常切符は販売機で購入し、自動改札を通るのが当たり前。
ところが岳南鉄道では販売機がない。
昔ながらの懐かしい厚手の切符にはさみを入れてくれるのだ。

当然地元の駅でも自動改札は通らず、駅員さんに切符を手渡すのであった。
最後まで旅心を満たしてくれた。
踏切の音が聞こえる場所にある。
黒を基調としたシックな店内。
オーナーが好きだという、家電やカメラなどの古道具がさりげなく置かれている。
テーブルや椅子も凝っている。
不揃いなのに、落着く空間を創っている。
カリモクの家具を売っているとか・・。
歩き回って喉が渇いていたので、ビールが飲みたかったがメニューにない。
トイレに行くついでにチェックしたら冷蔵庫にはある!
「これはお昼は出さないんですか?」
「あ、いいですよ」
ということで、人心地。
ビールの後は、カレーとコーヒーを戴いて店を後にした。
岳南鉄道一人旅の最後、東海道線に乗り換えるときに
ちょっとした嬉しいことがあった。
通常切符は販売機で購入し、自動改札を通るのが当たり前。
ところが岳南鉄道では販売機がない。
昔ながらの懐かしい厚手の切符にはさみを入れてくれるのだ。
当然地元の駅でも自動改札は通らず、駅員さんに切符を手渡すのであった。
最後まで旅心を満たしてくれた。
Posted by kaz at 21:36│Comments(0)
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